レンタル・リース

トラック123は高所作業車の短期及び長期レンタルリースを行っております!お気軽にご相談下さい。経費で落とせるメリット。資産を持たずに固定費削減できます!!

中古トラックの購入に関するよくあるお問い合わせをまとめてみました。トラック123Q&A

トラック123では、高所作業車のレンタルリースを行っております。

月額固定で予算の管理がしやすい「レンタルリース高所作業車」の選択肢もございます。

資産として所有せず「経費」として落とせるメリットも◎

 万が一の故障時も、販売店の在庫で代替機の手配などが相談しやすく、現場仕事が止まるリスクを最小限に抑えられます。

自分の車のように長期間使えるのに、面倒な管理はいらない。

自動車税の支払い、自賠責保険の更新、年次点検のスケジュール管理など…これらすべてトラック123にお任せできます!!

急な応援要請で車両が足りない、どうしよう!?

そんな時は近畿一円カバーするトラック123へまずはお気軽にお電話でご相談下さい。

TEL : 072-894-0020 9:00-17:00(日・祝休業)

トラック123は高所作業車の短期及び長期レンタルリースを行っております!お気軽にご相談下さい。経費で落とせるメリット。資産を持たずに固定費削減できます!!

よくあるトラック123 ご質問(FAQ)

Q: 1日だけの利用も可能ですか?

A: 一日だけのレンタルリースは行っておりません。長期レンタルのみです。

Q:契約期間途中で解約(返却)したい場合はどうなりますか?

A: 契約期間に応じた解約手数料が発生する場合がございます。詳細は契約時にご説明させていただきます。

Q:支払い方法は何がありますか?

A: 基本は銀行振込でお願いしております。カードでの支払いはご相談に応じます。

継続的なお取引の場合は末締め翌月払いなどのご相談も承ることもできますので、まずはお気軽にご相談下さい。

Q:免許は何が必要ですか?

A: 車両総重量にもよりますが、準中型免許(車両総重量7.5t)以上が必要なケースが多いです。また、高所作業車の操作には「技能講習」または「特別教育」の修了が必須となります。

Q: どんな機種がありますか?

A: 作業床の高さ(9.7m、11m等)や、電工仕様(絶縁)、一般工事仕様など、在庫状況により最適な1台をご案内させていただきます。

Q: ETCはついていますか?

A: 基本的に全車ETC標準装備です。

Q: レンタル中の特定自主検査(年次点検)はどうなりますか?

A: 期限が来た際の点検費用はレンタル契約プランによって、弊社かお客様負担かで異なってきます。代車の手配も含め、お客様のお仕事をなるべく止めないよう調整させていただきます。

Q: 万が一、現場で故障した場合はどうなるの?

A: すぐにトラック123へご連絡ください。自社整備工場または提携サービス工場にて迅速に対応させていただきます。

Q: 車に傷をつけてしまった、ぶつけてしまった時は?

A: 任意保険によって免責金額(お客様負担金)が発生する場合がございます。詳細は貸渡約款をご確認ください。

Q: レンタルで使っていて気に入ったので、そのまま買い取ることはできますか?

A: 大歓迎です! その時点での中古車価格を計算し、レンタル料の一部を考慮した形での販売もご相談に応じます。

Q: 納車(回送)はしてくれますか?

A: はい、ご指定の現場や貴社まで、弊社スタッフまたは提携陸送会社がお届けします(別途回送費は頂戴します)

Q: レンタルできる範囲を教えて下さい。

A: 基本、関西・近畿圏の2府4県となります。

(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・三重・和歌山)

大阪より近くて、例えば名古屋とか場合によっては、レンタル可能な時もございますので、まずは一度ご相談下さい。

 

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「よく『免許は普通免許で大丈夫?』と聞かれることが多いのですが、最近のトラックは準中型免許が必要なケースがほとんどです。

お持ちの免許証の『免許の条件等』の欄を確認してみてください!

不安な方は、免許証をスマホで撮ってLINEで送っていただければ、こちらで判別させていただきますよ!

ご質問やお問い合わせはLINEでも可能です。ぜひ友だち追加をお願いします。
【LINE公式アカウント トラック123】@490hgjkb
https://lin.ee/GtG2re8

【検索方法】
ラインアプリのトーク画面で「トラック123」と検索、公式アカウントタブから友達追加お願いします。
トップページが出てきたら友達追加を押し、トークにフルネームとお問い合わせ内容を明記して送信下さい。

トラック123は高所作業車の短期及び長期レンタルリースを行っております!お気軽にご相談下さい。経費で落とせるメリット。資産を持たずに固定費削減できます!!

初めて借りる方でも安心して使っていただけるよう、シンプルにトラック123のレンタルリースの流れをお伝えします。

●「高さは何メートル必要?」「電気工事用(絶縁)か、一般工事用か?」「どんな業種で使うのか?」などをヒヤリングさせていただきます。トラック123は中古車販売店だからこそ、用途に合わせてお客様に最適なピッタリの1台をご提案させていただきます。

●書類手続き完了後、近畿一円の現場や会社までお届け可能です(別途回送費は頂戴します)もちろん店頭引き取りもOKです!!

●期間中は自社車両と同じ感覚でご使用いただけます。

工期が終われば返却するだけ。もちろん、そのまま期間延長や「そのまま購入して使う」のスライドも柔軟に対応させていただきます。

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トラック123販売店だからできる「3つの安心」

中古トラックの目利きが整備した「当たり」の車両のみを貸し出して現場でのトラブルを未然に防ぎます。

「工期が1ヶ月延びた」「来週からもう1台欲しい」といった、現場あるあるの急な変更にも近畿圏のフットワークでなるべくお応えさせていただきます。

●レンタル高所作業車を使ってもらっている間に「この車、使い勝手いいから後はそのまま購入してずっと使っていきたいな」となれば、レンタルリース料を考慮した価格でそのまま買い取っていただくことも可能です。

その際はお気軽にご相談下さい。

トラック123は高所作業車の短期及び長期レンタルリースを行っております!お気軽にご相談下さい。経費で落とせるメリット。資産を持たずに固定費削減できます!!

トラック123が選ばれる理由

自社整備の高品質

エンジン、排ガスマフラー、高所部な ど熟練のスタッフが徹底整備を行っていくので、安心してご使用いただけます。

圧倒的なコストダウン

再生中古高所作業車を活用する事で、大手レンタル会社よりも大幅に安い月額料金を実現します!

地域密着の柔軟対応

大阪府交野市を拠点に、関西・近畿圏のお客様を徹底サポートさせていただきます。長期利用だからこその信頼関係をすごく大切にしております!

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トラックのレンタルリースの違い
所有者(トラック123)はレンタル・リース会社で、借りる側の「使う権利」だけは同じです。
利用期間や料金システム、管理の手間などが大きく異なってきます。
「数日だけ借りたいならレンタル」「年単位でマイカー(自社トラック)のように使いたいならリース」になります。

レンタルとリースの比較
レンタル
1日〜数週間(短期)
中途解約は基本いつでも可能(使い終わったら返却)
車検・メンテナンスは基本レンタル会社(トラック123)がすべて行う(費用込み)
審査の有無 基本的にはない。身分の確認できる免許証などのコピー(控え)を預かります。
月々の費用 使った日数分だけ支払うケースが多いので、割高になるケースもあります。

リース
3年〜7年など(長期)
中途解約は原則不可。違約金が発生するケースがあります。
車検・メンテナンスは契約プランによります。基本は維持費込にできる。
審査の有無 あり  審査が必要になってきます。
月々の費用 長期契約のため月々安定するので、割安になる。

トラックレンタルリースのメリット・デメリット
メリット
●初期費用を抑えられる
トラックを購入する場合のような大きな金額が不要で、借りる期間の料金のみで賄えます。
必要な時だけ使えるので、維持費もかかりにくいです。

●必要なときだけ台数を増やせる
繁忙期など、特定の時だけトラックが必要なときに借りられます。仕事の量に比較的合わせやすいです。

●車種やサイズを選びやすい
トラック123が保有している多種多様の中から選べるので、荷物量や用途にあわせやすくなっております。

●整備や車検の手間が少ない
基本的な整備や車検は契約プランによってはトラック123側で行っているので、借りるお客様は日常点検と丁寧な使い方が中心になってきます。万が一の故障時もサポートを受けられることが多いです。

デメリット
●長期利用だと割高になりやすい。
数年単位で継続的に使う場合は購入やリースに比べて、トータルコストが高くなるケースが多いです。

●予約や手続きの手間がある
一般的に使用するたびに予約や契約手続きを行う必要があります。特に繁忙期は希望日時に添えない場合が多く、早めの予約が必要になってきます。

●カスタマイズしにくい
会社が用意した仕様のトラックをそのまま使うので、車体にロゴを入れるなどの自社用カスタマイズは原則ほとんどできない事が多いです。

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中古トラックレンタル時の経費計上について
 
非常にシンプルで、「レンタカー代(使用料)」と「燃料(ガソリン代)」、そして高速道路を使った場合の「旅費交通費(高速代)」に分けて仕訳を行っていきます。
レンタル期間や使用用途に合わせての勘定科目を使うのが良いです。
 
トラックのレンタル料金
車両費 または 賃借料
一般的には「車両費」がわかりやすいが、不動産や機械のレンタルなどが多い会社は「賃借料」で統一しても◎
 
返却時のガソリン代
車両費 または 旅費交通費
ガソリン代専用の「燃料費」という科目を使っても◎
 
高速代(ETC)
旅費交通費
業務中の移動にかかった費用として計上できます。
 
具体的な仕訳例をご覧下さい
パターン①:レンタル代とガソリン代を現金(またはクレジットカード)で支払ったケース
(例:中古トラックの1日レンタル代 15,000円、ガソリン代 3,000円を支払い)
車両費でまとめてしまう場合(シンプルでおすすめです)
借方:車両費 18,000円 / 貸方:現金(またはクレジットカード) 18,000円
 
科目を分けてしまう場合
借方:賃借料 15,000円、車両費(または燃料費) 3,000円 / 貸方:現金 18,000円
 
パターン②:後日、請求書が届いてまとめて支払いを行う場合(法人に多いケースです)
(例:今月のトラックレンタル代 50,000円の請求書が届きました)
請求書が届いた時(月末など)
借方:車両費(または賃借料) 50,000円 / 貸方:未払金(または買掛金) 50,000円
 
翌月、口座から引き落としをされた時
借方:未払金 50,000円 / 貸方:普通預金 50,000円
 
トラックのレンタル代、ガソリン代、高速代はすべて「課税仕入れ(消費税10%)」です。領収書やインボイス(適格請求書)はなくさずにしっかり保管しておきましょう。
 
「中古トラック」だからといって変わってきますか?
中古や新車のレンタルでも会計・税務上の処理はまったく同一です。「レンタル(賃貸借)」である以上、期間中の費用をそのまま経費にするだけなので、減価償却などの面倒な計算は基本必要ありません。
 
「1年以上」など長期で借りる場合
数ヶ月〜1年以上の長期レンタルでも、基本的には毎月の支払時に「車両費」や「賃借料」で経費処理して問題ありません。
 
中古トラックを「購入」した際の会計処理について
トラックを購入した際に行う処理は、一般的に「減価償却(げんかしょうきゃく)」です。
 
減価償却(通常使うもの)
車両などの固定資産の価値が、時間の経過とともに減っていくのに合わせて、法律で定められた期間(耐用年数)にわたって少しずつ経費にしていきます。
 
減損(特別なケースの場合)
トラックを使って行う仕事が大幅な赤字となったり、トラックの価値が暴落して、「元が取れない(投資額を回収できない)」と判断した場合に、資産の帳簿価格を一気に引き下げる特別な損失処理です(主に大企業や上場企業が対象となります)。
 
減価償却のやり方(計算方法と仕訳)について
中古トラックの「耐用年数(経費化する期間)」を計算耐用年数を決めます。
計算式は中古トラックの「初度登録(新車として登録された日)」から何年経っているかで変わってきます。
 
A 定耐用年数をすべて過ぎている場合(古めのトラック)
新車時の耐用年数の20%の年数(端数切り捨て、2年未満になったら2年)とします。
【例】小型トラック(新車時の耐用年数:5年)で、すでに5年以上経過している場合
5年×20% = 1年→ 2年未満は一律「2年」となります。
 
B 定耐用年数の一部を経過している場合(数年落ちのトラック)
「新車時の耐用年数 - 経過年数 + 経過年数の20%」(端数切り捨て)で計算していきます。
 
【例】小型トラック(新車時の耐用年数:5年)で、3年経過している場合
(5年 - 3年) + (3年×20%) = 2年 + 0.6年 = 2.6年
端数切捨てで「2年」となります。
 
※トラックの種類(軽トラックは4年、小型トラックは5年)などによって新車時の耐用年数は変わってきます。
 
減価償却の計算方法(定率法 or 定額法)
法人の場合は原則、車は「定率法(最初は高く、徐々に安く経費にする方法)」で計算していきます。(個人事業主は原則「定額法」です)。
※法人が定額法でする場合は、税務署への届出が必要になってきます。
 
【例】法人が120万円で中古トラック(耐用年数2年、定率法の償却率1.000)を期首に購入した場合、
1年目の減価償却費: 1,200,000円×1.000 = 1,200,000円 
耐用年数が2年になると、なんと1年目で全額(厳密に備忘価額1円を残して)を経費に落とすことができるのです。
これが「中古トラックは節税になる」と言われる理由です。
※年度の途中での購入の場合は、月割り計算になります(例:半期だけ使ったら半額)。
 
購入時と決算時の仕訳例
(例:中古トラックを120万円で一括購入し、決算で120万円を減価償却する場合)
① 購入した時
購入時には全額経費にならずにいったん「車両運搬具」という資産にします。
 
借方勘定科目 車両運搬具 1,200,000円
貸方勘定科目 普通預金 1,200,000円
 
※登録諸費用やリサイクル預託金は、別途「租税公課」「保険料」「投資その他の資産」などに振り分けていきます。
 
② 決算時(減価償却をする場合)
ここで「減価償却費」という経費になります。
 
借方勘定科目 減価償却費 1,199,999円
貸方勘定科目 減価償却累計額 1,199,999円
 
※資産価値をゼロにはせずに、帳簿上に「このトラックを持っています」という証拠を残すために「1円(備忘価額)」を残して償却を行っていきます。
 
事故などで壊れた場合は 「固定資産圧縮損」や「災害損失」
使わなくなって廃車や売却する場合は「固定資産除却損」や「固定資産売却損」
トラック123は高所作業車の短期及び長期レンタルリースを行っております!お気軽にご相談下さい。経費で落とせるメリット。資産を持たずに固定費削減できます!!

中古トラックレンタルリースする時の税務上のメリットとデメリット
どれだけスピーディに、手間なく全額を経費にできるか?」が重要です。

メリット(税金面での強み)
①. 支払った費用が「その月の経費」として全額落ちます。
購入した場合は「減価償却」というルールに従って数年かけて小出しに経費化していきますが、レンタルの場合は支払った金額がそのまますべて、その事業年度の経費(車両費や賃借料)となります。
今期の利益が出すぎていて「今すぐ確実に経費を作りたい(節税を行っていきたい)」という場合は非常に有効です。

②. 面倒な「減価償却」の管理や計算が不要
資産として購入すると、耐用年数を計算したり、税務署への償却資産申告書を毎年提出したりする手間(事務負担や税理士への依頼コスト)が発生します。
レンタルなら領収書や請求書をそのまま経費処理するだけですで、税務管理がすごく楽です。

③. 「固定資産税(償却資産税)」や「自動車税」がかからない
トラックを所有していると、毎年自動車税や軽自動車税、場合によっては償却資産税がかかってきます。レンタルであれば契約プランにもよりますが、これらの税金はすべてレンタル会社が負担しているケースが多い為、自社で税金を納める必要はありません(レンタル料に含まれているケースが多いです)。

④. 消費税の「仕入税額控除」がシンプル
レンタル代やガソリン代はすべて消費税10%の「課税仕入れ」です。
毎月の支払額に対して消費税が乗っているため、消費税の計算(インボイス対応など)も非常にシンプルで分かりやすいくなっております。

デメリット(税金面での弱み)
①. 長期で見ていくと、経費の総額(支払っていくお金)が高くなる
税務上「全額経費になる」が、レンタルの単価は購入するよりも高めに設定されているケースが多いです。
数ヶ月〜数年といった長期間になる場合、「経費にはなるけど、それ以上に会社から出ていくお金(キャッシュアウト)が多すぎて、結果的に手元に残る現金が減っていく」という本末転倒な状態になりがちです。

②. 「中古トラック購入」ほどの爆発的な節税はできない
4年落ち以上の中古トラックを購入した場合、税務上のルール(定率法・耐用年数2年)によって、購入した期にほぼ全額(1年分の月割り)を一度に経費化できるという特例のメリットがあります。
レンタルは「使った分にだけ」しか経費にならない為、一気に数百万単位の利益を圧縮したいというケースには向かないと思います。

③. 会社の「資産(貸借対照表)」が増えない
レンタルリースは「他人の物を借りている状態」です。どれだけ高いレンタルリース代を払っても会社の資産にはならない為、銀行から決算書(貸借対照表)を見られたときに、「この会社は自前の車両(資産)をこれだけ持っている」という評価には繋がりません。

税務面から見た「レンタル」の損益分岐点
レンタルを選ぶ時の税務上のタイミング
「今月・来月の突発的な利益をピンポイントで削っていきたい」
「数週間〜3ヶ月程度の短期プロジェクトの費用として、キレイにその期間だけで経費を完結させたい」時など。

購入(または長期リース)に変えるべきタイミング
使用期間が半年〜1年以上になってくる場合やもしくは今期に大きな利益が出ており、まとまったキャッシュを使って一気に大きな節税(中古トラックの一括購入)を狙っていきたい時。

大阪の再生中古トラック専門店のトラック123での高所作業車を長期レンタルリースするメリット
①大手のレンタル会社より圧倒的に「月額費用」が安い(コスト削減)
大手レンタル会社で高所作業車を1ヶ月借りてしまうと、20万〜30万円以上かかってくることも珍しくありませんが、トラック123では月額11万円〜15万円(税別)〜という激安価格で提供されております。
「毎日使うから購入したいけど、まとまった初期費用を出すのが難しい」というお客様にとっては、購入するのと変わらない月額コストで高所作業車を確保できます。

②税務上、全額が「その月の経費」となる
自社で購入した場合は「資産」として何年もかけて減価償却しますが、トラック123でのレンタル・リース料は毎月全額を「車両費」や「賃借料」としてその期の経費に落とせます。
無駄な資産を抱えずに、毎月の利益をきれいに節税(圧縮)しながら業務に必要な高所作業車を維持する事ができます。
また、トラック123には「メンテナンス・レッカー・代車サービス付き」のプラン(月額20万円〜)もあり、万が一の故障時のリスクヘッジにも安心です。

③「2年契約」更新時には20%割引になる制度があります
トラック123のユニークな制度で、2年契約更新時に再生高所作業車を自動更新した場合は契約更新時に料金が20%割引になるという特典もございます。

長く使えば使うほど、現場の固定費をさらに引き下げていくことができるので、とても合理的ですね。

利用する際の注意点
基本には「1年〜」「2年〜」の長期契約です。
「明日1日だけ借りたい」場合の超短期のスポットレンタルには向いておりません。

レンタル期間中の高所作業車の破損や故障の修理費は、基本的にお客様負担となります(保証付きプランは除きます)。その為、自社の所有車と同じように大切に使っていく必要があります。

「特定の現場が1年以上続いてしまう」「これから独立して、電気工事のバケット車(10m前後など)が毎日必要だが、初期費用はなるべく抑えていきたい」というニーズでしたら、これ以上ない選択肢ではないでしょうか!?

大手レンタカー屋さんに断られても諦めないで下さい!!

中抜きなしのトラック123販売店価格でのご提供です。

狭い路地にもスイスイ、街中での作業に最適な一台をご提案させていただきます!!

高額な維持費を払うより、繁忙期だけ『経費』で借りて使うのも賢い選択です。

アクセス・道案内

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